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カードゲーム・スピード [カードゲーム]

いつ、どこで買ったか覚えていないんですが、多分原宿あたりかな。

トランプのスピードというゲームがありますが、それの専用カードというところです。

マーク、マークの数、色のどれかがあっていれば場にカードを重ねていけて、

自分の山札がなくなればおわりです。

手詰まりになることがあまりないのでとにかくスピードを競い合います。

最初は狂ったように兄弟でやっていましたが、

勝敗がきまってくるので、カード数を調節して遊んでいました。

刺激にだんだん飽きてくるのか、出番が少なくなっていますが、

また何かの拍子にやるんじゃないですかね。

でも、トランプあるから、今度はそっちでやればいいのかな。





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ハローキティ パズルアンドゲーム日本地図 [ボードゲーム]

これは、かなり昔に祖父母がくれたものです。
日本地図を覚えなさいという意味だったと思うのですが、ちっとも覚えませんでしたねえ。
でも日本地図の形は頭に入ったとおもうので、むだじゃなかったと思うんですよ。

遊び方は大きく3つ

普通にすごろくで日本一周するゲーム東京スタートで太平洋沿いを西へ向かい、
沖縄から日本海側にそって北上、北海道をくるっとまわって太平洋側を東京へもどります。

スタート時に新幹線・特急・飛行機。オールマイティカードをもっていて、
止まったマスが飛行機のある場所だとそのカードが使えて、飛行場のあるマスだけを通って早くすすめます。

マスの中には「カード」と書かれたマスもあってここに止まると山札からカードを引けます。
ここには飛行機・新幹線・特急・オールマイティの他に不幸のカードもあって、
全員10マスもどるとか、指名されたプレーヤーが10マス戻るなど不幸がおきたりします。

マスには地名が書いてあったんですが、あんまり読みませんでしたねえ。
だれを指名するかでかなりもめたり、泣いたりしましたが、いい経験です。


つぎは、お買いものゲーム。
お買いものカードがマスにわりあてられていて、長野ならりんごとか。さらに色でグループわけされています。
自分の色をきめて、すごろくで日本地図を回りながら、指定されたお買い物をして東京に戻ります。
このとき、進み方は右回りでも左回りでもいいです。
飛行機などのカードも割り当てられた分だけですが使えます。


最後はパズル、地方別と都道府県別があります。北海道は大きいので地方別になっていました。
ボードに地方別をおいて、その上に都道府県別をのっけられるようになっています。


かなり子ども達が気に入って遊びましたよ。多分ボードゲーム好きになったのは、このおかげでしょうね。
今は廃盤になっているようで、残念です。


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レイルロード・ラッシュアワー(Railroad Rush Hour) [ボードゲーム]

ラッシュアワーの方は今でも輸入して販売しているようですが、
それの電車版であるこちらは、今は輸入していないようですね。
Amazon.comとかなら売っていたから絶版ではないようです。

遊び方はラッシュアワーと同じで、カードと同じ配置に電車たちを置いて、レールに沿って動かしながら
目的の赤い機関車をボードから外に出すというもの。

カード(問題)は50問あって、小手調べのジュニアが10枚、本番が40枚。
番号順に難しくなるんですが、小学生たちは20番台でギブアップしていましたね。

中学生は間を飛ばして40番に挑戦して挫折してました。
大人はさすがに全クリアしましたが、もう一度できないかも・・・手順複雑で覚えられないし。

おもちゃ屋さんボーネルンドの店頭でお試しできたので、気に入って買いました。
結論からいうと、あんまりやりませんでしたね。

それでも、誰かがやりはじめると、兄弟がよってきて、「俺も、俺も」となるんですね。
やっぱり魅力あるんでしょうか?

個人的には考えながら実際に電車を動かすところと、一人で遊べるところが好きなんですが
知恵の輪に似ていて、相当好きじゃないと、わざわざやらないってことかな。

やらないから捨てようと何度も思ったけど、捨てられないですねえ、
取り出すとあそんじゃうんだよね。

こちらは車バージョンのラッシュアワー




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ハリガリ [その他]

これは、いつ買ったのかわすれちゃったんですが、
受けると思って購入した割に受けなかった部類ですね。

カードが54枚と、ベルが一個はいっていまして、ベルは受付なんかで人がいないとき鳴らす「チン!」というやつなので、我が家では「チン!しよう」というとこのゲームを指します。電子レンジではありません。

真ん中にピエロのカードを裏返しておいて、一人ずつめくっていき、同じカードがそろったらベルを鳴らし、一番早くベルを鳴らした人が場のカードをすべてもらえる。カードがなくなったら終わり。
多分基本ルールだと思うのですが、これで遊んでいました。

なんでウケなかったかというと、強い人が固定していて、下の子が勝てなかったから。
実力が伯仲していないとおもしろくないですが、真ん中がたいてい買ってしまうので、おもしろくなかったんですね。

友達とかきたときは、それなりに受けていましたが、なんといってもベルが楽しいので、単なるベルの鳴らしあい(そろってなくても鳴らす)になってゲームにならないこともよくありましたね。

きっと、足し算がはいる普通のハリガリの方が楽しかったと思います。
ジュニアは反射神経だけになってしまいますから。

ジュニアはこちら。
爽快なベルの音がゲームを盛り上げるアミーゴ社カードゲーム ハリガリ・ジュニア


普通のハリガリはこちら
ゲーム・ハリガリ日本語版【即日発送可能】


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キンダーメモリー [カードゲーム]

久しぶりにおもちゃの整理していたらでてきました。

これは66枚のカードが2枚一組になっていて、それを裏返しておいて、
同じカードをあてていくという遊びをするものです。

要するに神経衰弱なんですが、なにがいいかというと、絵なので幼児でもできるのと
カードに厚みがあって小さいので、子どもでもめくりやすいことでしょうか。

うちでは2歳からやっていました。最初はカードの組を減らして4枚からスタートすると
子どもが勝ったりできるのでおすすめです。
うちでは最盛期は1か月くらい子ども3人と私で毎日やっていました。
小学生なんぞ、すぐに親よりうまくなりますな。最初は手加減してたのに。くそーという感じです。

絵柄は「りんご」とか「アイスクリーム」「飛行機」など子どもがよろこびそうなのもいいですね。
中には虫食いリンゴもあったりして、ちょっとりんごとまぎらわしかったりするのも
遊び心を感じて好きです。

大きくなるとトランプでほとんどのことはできてしまうので、使わなくなったんですが、
絵がきれいなんで、なんとなくとってあるんです。
そろそろ誰かにあげましょうかね。


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モノポリー [ボードゲーム]

これは家族5人で1年くらいはまってましたね。
ずいぶん前に友達が買ってきて、うちにおいていったのですが、ロングセラーなだけあって面白い。

金持ち父さん、貧乏父さんの著者のロバート・キヨサキさんも、勧めていましたね。
もっとも、彼は自分のゲームの方がもっといいといっていますが。

いろんなバージョンがあるようですが、うちにあるのは極シンプルなもの。
ボードの4つの辺に沿って通りの名前が並び、色分けしてあります。
プレイヤーは一定の額の持ち金をもちサイコロ2個を振ってすすみ、
止まったところがまだ、だれのものでもなければ不動産として買うことができます。お金は銀行に。
もう他の人のものならレンタル料を払います。

同じ色の通りを独占するとレンタル料があがり、家やホテルを建ててさらにレンタル料を上げることができます。プレーヤーが手持ちの資金を使い切ったら終了です。

買った不動産は抵当にいれたり、プレイヤー同士で売り買いしたり、持ち主がなければ競売にしたりします。
プレイヤー同士の売り買いの交渉は、子どもが小さいうちは、なかなか難しかったですが、すぐに順応しますね。それでも色に妙にこだわりがあったり、一度勝った通りに固執したり、なかなか性格がでておもしろいです。

繰り返していくうちに、いろんなパターンをできるようになりおもしろくなりましたが、勝負もつきにくいので、
タイマーで時間を決めてその時点の財産で勝敗をわけるようにしました。

不動産以外にも鉄道や水道電気会社があって、おもしろいです。
あと、お金の計算が速くなります。ドル紙幣なので20ドルとかあるし、10%とか半額とかでてくるんで自然に計算していました。

欠点としては、祖父母がみてお金に汚くなるといわれたことでしょうか?
でも、慣れておいた方がいいとおもうんですけどね。



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ミッドナイトパーティー [ボードゲーム]

Q-JETと一緒にお店で買いました。
一番上は小学校高学年、下は幼稚園児でしたが、ルールはそれほど難しくないので、みんなでできました。

意外だったのは、最初「怖いからやだ」と言われたこと。
どうやらお化けのおっかけられるというのが、怖くてだめだったようです。箱の絵のお化けは結構ひょうきんな顔しているんですけどね。

子供の友達がきたときも「ぎゃーつかまるー」とか悲鳴がきこえてくることがあります。
いまどきの子どもはお化けなんかこわがらないと思っていたので意外でした。追いかけられるのがこわいんでしょうね。

ルールが単純なためか、QJ-21XXよりも早くあきられて、あまり出番はありませんでした。
追いかけられるのが怖いのかなー。一度遊んだ子がもう一度やろうとはいいませんねえ。

舞台はお城の舞踏会。お客たちが楽しんでいますが、実は白の地下にはお化けがいます。0時なるとお化けがやってきて招待客を捕まえて地下牢に送り始めるのです。

プレイヤーは自分の色を決め人形を受け取ります。
プレイヤーの人数で人形の数は決められていて、2人なら6名、6-8人なら2名となります。

まずプレーヤーが順番に自分のコマをボードに置きます。一マスにたくさんの人形がいてもかまいません。
ボードは無限階段になっていて、ぐるぐるとまわる構造になっています。1か所から地下牢への階段があり、一番下にはお化けのヒューゴがいます。

コマを置き終わったら順番にさいころを振ります。数字がでたらその数だけ自分の人形からどれかを選んで進めます。さいころにはヒューゴの目もあり、これが出ると、ヒューゴは3マスすすみます。

この手順でさいころを振り続け、ヒューゴが周り回廊にでてきたら、次回から回廊の周りの部屋へ逃げ込むことができます。ただし部屋には一人しか隠れられません。早いもの順なのです。

部屋にはマークのないものとあるものがあります。
マークのない部屋はさいころの目がちょうどでなくてもはいれますが、+3のマークがついている部屋は目がぴったりでないと入れません。
また、-1のマークのある部屋はぴったりでなくても入れますが、お化けのいる部屋で最後の計算のとき不利になります。

順番にさいころを振り、ヒューゴにおいつかれた人形はつかまり、地下牢の階段におかれます。地下牢の階段には数字が書いてあり、深いほどマイナスがおおきくなります。

すべての人形がヒューゴに捕まるか、部屋へ逃げ込んだたらゲームは終わり、得点を集計します。得点は地下牢の階段についている数字、逃げ込んだ部屋についていた数字を足してだします。

これを3回繰り返し、マイナスのすくないプレーヤーが勝ちです。


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Q-JET [ボードゲーム]

子どもが、11、6、4歳のときに購入。
ちょっと対象年齢が高い(10歳かな?)ので、最初は幼児には親がついてやりました。

メビウスという輸入のボードゲームを扱うお店で買ったのだけど、
海外のボードゲームは、ボードの板が厚くて丈夫だね。
あとコマがかっこいい。

このゲームは宇宙船のレースにみたてたボードを早く回るレースなんだけど、
雰囲気からかなり楽しめます。

進め方は1-6の数字が書かれた同じ枚数の手札を各自がもって、
手札から5枚引いて、そのなかから好きな数のカードを出してルートを回る、
途中1回燃料チャージのためピットインする義務がある。

ルートは一部で追い越し禁止になっていたりするので、うまくカードを使って
相手に追い越させないようにする。

先頭のプレーヤーは6のカードはだせないので、ずっと先頭にいるとゴールできなくなる。
また追い越すため遠回りばかりしていてもゴールできない。

ボードには裏表で4ルートあって、易しいコースから難しいコースまである。
あまりテクをつかわずに基本ルールわかるだけなら、小1くらいでもこなせると思うよ。

我が家では散々遊んで、子どもが友達つれてくるようになってからもたまに出番があるようです。
子どもが大きくなったので、スコットランドヤードの方がうけるようになったけどね。



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ケミストリークエスト [カードゲーム]

2012年5月ごろ購入。
しばらく忙しくて、そのまま放置していたのだが、

小4の次男が友達とボードゲームをしようとしてゲーム置き場から発見。
せっかくだから、小4男子2人と遊んでみることにした。

入門編だと、分子の結合の仕組みは切わからなくてもよいので、割と楽にルール理解できた。
3・4回遊んで、勝った負けたとそれなりに盛り上がっていた。

驚いたころに地味だから受けないかとおもったら、おもしろかったらしく、
夕方小6兄と、兄弟でやり始めた。

そこで初めて、結合の意味を教えると、基礎編をやると言い出した。
基礎編では、結合途中の分子をもてるのでちょっと複雑になるが、なんとか理解。

驚いたことに面白がってやっていた。考案者が小学生だというのも興味を引いたのかも。
「もっとカードが増えて世界大会ができるといいね。」などといっていた。

子どもにしたら遊戯王カード感覚だったらしい。
結局一晩で初級編までやっていた。

後でこのゲームの評価をみてみたら、ルールがわかりにくいという人が意外と多いみたいだった。
あと、自由に原子をくみあわせてルールブックにない分子をどんどん作れるので、
この判定が難しいかも。

コンピュータに判定させれば間違えないけど、それじゃカードゲームの味がなくなっちゃうしね。
家事をしながら見守って、ときどきあっているか確認したりして、介入するのもまた楽しだよね。

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価格:1,500円(税込、送料別)



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